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更新履歴

2016/4/23 Ver.2.3.1
  • グラフィックビューアの背景色変更機能を追加。
  • 細かなバグ修正
    • 反対パスのマークファイル1件がカーソル上のファイルと同名のときにファイル比較を行うと、本来は不要なファイル名選択ダイアログが表示される不具合を修正。
    • Windows 10でオーバーレイアイコンが表示されない問題を修正。
2015/1/25 Ver.2.3.0
  • フォルダ階層を解除しながらフラットにファイルをコピーする機能を追加(ファイル>拡張ファイル操作>フォルダ階層を解除してコピー)
  • 左右両パスの同時フォルダ変更機能を追加(Ctrl+Enter、Ctrl+BSをデフォルト)
  • パス名の部分変更機能を追加(キーバインド未設定)。"jp:us:cn"を指定した場合、c:\data\jp\res→c:\data\us\res→c:\data\cn\resのような変更が可能。
  • テキストビューアからダンプ形式でクリップボードにコピーする機能を追加。
  • ファイル一覧のソートで逆順ソートをキー「1」と「2」で操作できる機能を追加。
  • 細かなバグ修正
    • グラフィックビューアとサムネイル表示での安定性を向上。
    • サムネイル表示でスライドショーのマーク結果を反映できないバグを修正。
2014/4/16 Ver.2.2.1
  • グラフィックビューアでの画像の拡大縮小時、マウスカーソルの位置を中心とするように調整。
  • 細かなバグ修正
    • 同名ファイルが大量にあるとき、クラッシュすることがあるバグを修正。
    • ディレクトリつきのフォルダをtarアーカイブしたとき書庫ファイルが不正な状態になるバグを修正。
2013/11/23 Ver.2.2.0
  • ファイル一覧のサムネイル表示機能を追加。
  • グラフィックビューアのキーバインドでCtrl+Wを100%の拡大表示にする割り当てをデフォルトに設定。
  • ツールバーの構成を変更。親フォルダへの移動とブックマークへの移動をメインのツールバーに移動。
  • インクリメンタルサーチでCtrlキーを押すごとにファイル名を先頭から比較するかどうかのモードを切り替えられるように修正。
2013/6/6 Ver.2.1.0
  • ファイルの2重化機能を追加(Yキーをデフォルト)。
  • ファイル分割、連結機能を追加([ファイル-各種ファイル操作])。
  • ファイル操作が長時間にわたる場合、進捗のグラフ表示に残り時間の予測を表示できる機能を追加。
  • HTTPレスポンスビューアにレスポンスタイムとターンアラウンドタイムを表示できるように修正。
  • テキスト変換を実行するときにフィルターとして「外部プロセス」を選んだとき、元のファイルの拡張子をテンポラリファイルにも使用するように修正(入力ファイルの拡張子を内容判別に使用するフィルターの対応)。
  • 細かなバグ修正
    • ブックマークによるフォルダの変更で、直接入力されたフォルダが無視され、一覧のフォルダに変更されるバグを修正。
    • マシン名に「-」を含む共有ドライブを扱えないバグを修正。
    • Ctrl+Tabでクラッシュするバグを修正。
    • ウィンドウ境界をマウスでドラッグしたとき、フォーカスが境界に残ったままになるバグを修正。
2013/3/21 Ver.2.0.0
  • SSH関連機能を追加
    • ターミナル機能を追加。
    • SSHサーバへの接続方式として、SFTPのほか、SSHコンソールの文字列解析による接続方式にも対応。
    • psコマンド、netstatコマンド相当の機能をGUI化。
  • 細かなバグ修正
    • ソートの初期値が記憶されない不具合を改修。
    • フォルダの移動時に読み込み専用属性が着いていると、移動に失敗する不具合を修正。
    • SSH接続のとき、サーバー名に「-」が含まれているとエラーになる不具合を修正。
2012/12/9 Ver.1.4.0
  • ログウィンドウでの選択とクリップボードへのコピー機能等を追加、同時にメニューを整理([表示-ログ])。
  • ファイルビューアで検索ヒット時にヒット行数をステータスバーに表示する機能を追加。
  • グラフィックビューアでの画像読み込み処理を改善。
  • ファイル一覧の読み込み処理を調整(高速化を狙ったが効果は疑問)。
  • クリップボードをテキスト変換する機能で、転送先としてクリップボードを選択しやすいUIに変更。
  • ファイル変換のフィルターにBASE64エンコードとBASE64デコードを追加。
  • タスク一覧で、転送元/転送先の情報も表示するように修正。
  • コピー、移動、削除の詳細指定で、待機中の状態のタスクを作成できるように修正。
  • SFTPのファイル一覧でシンボリックリンクが大量にあるフォルダの読み込み速度を高速化。
  • Ver.2.0に向け、SFTPのファイル一覧のフォルダ名の仕様を変更。「user@server:/…」→「ssh:user@server:/…」
  • ツールバーに属性一括変更の機能を追加。
  • コマンド一覧のヘルプで、キーとメニューの内部名一覧は実引数を埋め込んだイメージとして出力するように修正([ヘルプ-コマンド一覧-キーコマンド一覧][ヘルプ-コマンド一覧-メニューコマンド一覧])。
  • 細かなバグ修正
    • ログや左右ウィンドウの境界線をクリックしたときフォーカスが奪われたままになる現象を回避。
    • ブックマークを削除したとき、アプリケーションエラーになる不具合を改修。
    • キー設定で、記号関連のキーに機能が割り当てられなかった不具合を改修。
    • グラフィックビューアでフィルターの設定変更時に画像サイズがリセットされる不具合を改修。
2012/8/20 Ver.1.3.0
  • ミラーコピーの機能を追加([ファイル-ミラーコピー])
  • フォルダサイズの取得機能を追加([表示-フォルダサイズの取得])
  • メニューカスタマイズの機能を追加([オプション-ファイル一覧のメニュー設定])、同時にメニューを整理。
  • 2ストロークキーを追加(Ctrl+S)。ファイル一覧、ファイルビューア、グラフィックビューアに対応。
  • ファイル名指定付きのインクリメンタルサーチ機能を追加(CtrlS+A 〜 CtrlS+Z)。
  • ファイル一覧でカーソルを先頭に移動するコマンド、カーソルを末尾に移動するコマンドを追加(CtrlS+↑、CtrlS+↓)。
  • カーソル上のファイルのプロパティを表示する機能を追加(Z、Shift+Z)
  • フォルダ変更時に、カーソル位置のレジュームを行うかどうかを設定する項目をオプションに追加(ファイル一覧>動作)。
  • フォルダ変更時にエラーが発生した場合、次に表示するフォルダを選択する機能を追加。
  • オプションで、起動時にスプラッシュ画面が表示されている時間の設定機能を追加。
  • グラフィックビューアで、画像を画面に合わせて自動的に拡大/縮小して表示する機能を追加。自動で拡大/縮小するモードも追加し、オプション画面にその設定項目を追加。
  • ヘルプメニューに、割り当てられているコマンドの表示機能と、利用可能なコマンド一覧をヘルプ表示する機能を追加([ヘルプ-コマンド一覧])。
  • ファイル一覧画面でのヘッダコントロールの制御方法を改善。ウィンドウサイズが変更されたとき、ヘッダ内の幅を再構成して、自動的にファイル名の領域を最大幅でとるように修正。
  • ファイルビューア、グラフィックビューアからファイル一覧のウィンドウをアクティブにする機能を追加(F12)。
  • SSHの認証方式として公開鍵暗号によるログインをサポート。
  • SSH用のテキストエディタを別に設定できるように変更([オプション-オプション]より[エディタ])
  • 細かなバグ修正
    • ファイルビューアから編集ができなくなっていたバグを修正
    • フォルダ変更時に、カーソル位置レジュームを行う機能がデグレードで動作していなかったため、修正。
    • 仮想フォルダ関連のバグを修正。外部アプリケーションにドラッグ&ドロップするとき、マークファイルが自動的に作業領域へ展開されないバグ、仮想フォルダからSSHへのコピーで失敗するバグを修正。
    • ファイルシステムが転送元と転送先で異なるとき、秒未満の更新時刻の比較を行わないように修正。
    • 各種、安定性の向上対策を追加。
2012/5/12 Ver.1.2.0
  • 圧縮ファイルの仮想フォルダに対応(Windows/SSHに対応、多重圧縮にも対応、zip等は内容から認識可能、設定済みパスワードの自動入力に対応、圧縮ファイルの更新には非対応)。
  • 主要機能でのマークなし操作に対応。また、オプションに設定画面を追加。
  • フォルダ履歴ダイアログを、ドライブ変更/ブックマーク/SSHログインのダイアログに統合。
  • ファイル一覧のソートとフィルターを、ファイル一覧のオプションダイアログに統合。また、カラー表示の設定機能を追加し、同ダイアログに統合。
  • アーカイブ属性がついたファイルのカラー表示を追加。
  • HTTPレスポンスビューアのTCPモードで、サンプルとして挿入されるリクエストをPOSTメソッドの例に変更。また、Content-Lengthの自動計算機能を追加。
  • 想定外の事象が発生したとき、スタックトレース付きのダイアログを表示する機能を追加。
  • 細かなバグ修正
    • バックグラウンドタスク実行中にウィンドウを閉じようとしたときのメッセージの製品名が間違っていたため修正。
    • 同名ファイルのダイアログでAlt+Zがきかないバグを修正。同時に、ショートカットの情報をダイアログの説明に明記。
    • グラフィックビューアでウィンドウサイズを画像が表示できないほど小さくした状態でフルスクリーン表示と復元を行うと、エラーになるバグを修正。
    • スライドショーのマーク結果で、マークしたファイルが画面外の位置にあると不要なエラー検出が働いてエラーになるバグを修正。
    • ファイル一覧で、ファイルのアイコンを更新中にそのタブを閉じるとエラーになるバグを修正。
    • 属性コピーをONの状態で読み取り専用ファイルのファイルコピーを行うと、属性のコピーに失敗してコピー失敗になるバグを修正。
2012/4/1 Ver.1.1.0 バグ修正版
  • ファイルのコピーと移動に関する機能強化
    • SSHでディレクトリの一括コピー(cp -r)に対応。
    • SSHでディレクトリの一括削除(rm -rf)に対応。Windowsでのごみ箱削除と同様の扱い。
    • ファイルのコピー、移動、削除で指定された条件に一致するもののみを対象とする機能を追加。
    • コピーや移動でのファイル属性のコピー機能を追加。また、そのための設定画面をオプションに追加。
    • 通常のコピー、移動、削除のほか、オプション設定付きのコピー、移動、削除の機能を追加。
  • ファイル条件に関連する機能を追加
    • ファイル一覧のフィルタリング(パスマスク)機能を追加、アドレスバーとも連携。
    • ファイル一覧のファイルとフォルダから、指定条件に該当するものを自動的にマークする機能を追加。
  • ファイル一覧のサイズ変更時に、画面サイズを再計算する処理を軽量化
  • アドレスバーのデフォルトキーバインドとしてALT+Dを追加。
  • シェルコマンドとして、Windows PowerShellの代わりにcmd.exeを起動するように仕様変更。WindowsPowerShellを起動するコマンドを別に用意。
  • 関連付け設定のUIがわかりにくかったため、仕様変更。
  • ステータスバーにアイコンを表示する機能を追加(ファイル一覧フィルターの使用時に全選択した場合のメッセージ対応のため)。
  • アーカイブ形式として.gz、.bz2形式に対応。
  • 未対応のアーカイブを開いたときのログウィンドウへのエラーメッセージを追加。
  • 「マークファイルをテキスト変換」の機能で、定義済み変換モードの選択肢に「ShellFiler形式でダンプ」の機能を追加。
  • リネームなどのファイル名を入力するダイアログで、ファイル名の入力領域の文字サイズを少し拡大。
  • タスク管理を整理
    • タスクの用途を整理し、ファイル操作とそれ以外に分けることで、多数のファイル操作を実行中にも影響の小さな処理を割り込み的に実行できるように修正。
    • ファイル操作のタスクは、他のタスクが終わるまで待機中の状態にできるよう、中断と再開の機能を追加。
    • タスクの多重度の設定画面を修正。ファイル操作とそれ以外で多重度を別に設定できるように変更。
    • バックグラウンドマネージャと画面右下のステータス一覧画面で、待機中のタスクの管理をできる機能を追加。
    • グラフィックビューアのタスクが1つのスライドショーと1:1対応していた関係を改善。すべてのスライドショーのウィンドウから共有でタスクを起動し、5秒後に自動終了するように修正。
  • 画面右下のステータス一覧画面について機能強化
    • キーやメニューからアクティブにできる機能を追加。キーはデフォルトでCtrl+↓を利用。
    • ステータス一覧がアクティブになっている間はファイル一覧の両方がグレーアウトするように修正。
    • デザインを変更。標準コントロールの色を基準とするように変更。
    • 実行中タスクの進捗表示として、マークされたファイルの個数レベルでの進捗状況を表示する機能を追加。
  • ファイルビューアで改行の種類のCRとCR+LFを見分けられるようにデザインを修正。
  • ファイルビューアの選択範囲の位置と文字数/バイト数をステータスバーに表示する機能を追加。
  • グラフィックビューアで最大化を行ったときの表示機能を強化。
    • 画像の情報を表示するように修正。
    • 一定時間後にマウスカーソルとファイル情報を消去する機能を追加。
    • オプション画面でマウスカーソルとファイル情報の消去の設定をできるように修正。
  • ログウィンドウでサイズを変更したときに末尾の行を表示していると、サイズ変更後も末尾の行を表示し続けるように修正。
  • ライセンス上の懸案から、WinMergeに特化した差分表示機能を設定対象に変更、他の差分表示ツールを選択できるように変更。オプションダイアログに設定項目を追加(実行ファイルへのショートカットでも設定可能)。
  • 細かなバグ修正
    • SSHで空白を含むファイルを正しく扱えるように修正。
    • SSHで日付を変更すると、指定より9時間ずれるバグを修正。
    • 左右同一フォルダの移動が実行できてしまうバグを修正(左右同一の移動はエラーになるように修正)。
    • ファイルビューアで折り返しが発生しているときに検索がヒットすると、想定外の例外が発生して画面が「×」になるバグを修正。
    • ファイルビューアで、水平スクロールバーが表示されているとウィンドウ右側の検索ヒット位置の表示がずれるバグを修正。
2012/1/28 Ver.1.0.1 バグ修正版
  • ライセンス情報に追記(1つのライセンスで32bitと64bitの混在も可能、Vectorシェアレジ等の購入方法の詳細を記載)。
  • ライセンス情報、使用許諾にVectorシェアレジ経由での手数料・税込み価格を併記。
  • 細かなバグ修正
    • グラフィックビューアでフィルター設定がないままフィルター設定ダイアログを開くとアプリケーションエラーでダウンするるバグを修正。
    • アドレスバーに半角空白で終了するフォルダ名を入力するとアプリケーションエラーでダウンするるバグを修正。
    • ショートカットを作成すると、アプリケーションエラーでダウンするるバグを修正。
2012/1/15 Ver.1.0.0 正式版第1回公開
  • 関連付けの割り当て変更機能を追加。
  • ファイルに対するフィルター適用機能を追加。フィルター経由でのコピーとクリップボードの保存に対応。
  • 起動時に使用されていない作業フォルダがあった場合、一時ファイルがない限りは確認メッセージを表示しないように修正。
  • WinMergeによる反対ファイルの比較時、対象ファイルと同じ名前のファイルがなくても、マークがあれば対象ファイルとマークファイルとの間で差分を比較できるように修正。
  • キー割り当ての変更で、実行の「開く」「キー割り当ての変更」を関連付けに置き換え、グループを「開く」に移動。設定を自動的に移行する機能も追加。
  • キー割り当ての変更で、コマンド一覧の「ローカル実行」の機能名を「指定コマンドを実行」に変更。
  • キー割り当ての変更で「指定コマンドを実行」を選択したときと、コマンド実行のパラメータの入力時にパラメータのヘルプを表示するように変更。
  • ファイルビューアの検索ダイアログをモードレスに変更。また、操作性向上のために細部を調整。
  • ファイルビューアとグラフィックビューアにクリップボードの表示機能を追加。
  • ファイルビューアとグラフィックビューアにファイル保存の機能を追加。
  • ファイルビューアでのバッファの利用方法を効率化。
  • ファイルビューアの折返し位置として、ウィンドウ幅、現在の画面幅、マルチモニタ全体での画面幅から選択できる機能を追加。デフォルトをウィンドウ幅から画面幅に変更。
  • ファイルビューアで選択範囲をWinMergeで比較できる機能を追加。
  • ファイルビューアの[EOF][...]のデザインを変更。
  • HTTPレスポンスビューアを追加。
  • スライドショーのマーク機能を追加。
  • スライドショーの開始をフォルダ内の先頭ファイルに変更。
  • グラフィックビューアのフィルター選択ダイアログを再作成。
  • グラフィックビューアの拡大方法(なめらか/ピクセル単位)を選択できる機能を追加。
  • バージョンアップ時に表示されるキー設定のマージダイアログを有効化。
  • 細かなバグ修正
    • 転送中に同名のファイルを発見したときのダイアログでRキーを押すと確定してしまうバグを修正。
    • ファイルビューアで行末が空白やタブの場合、表示や範囲選択が正しく動作しないバグを修正。
    • ファイルビューアで変換不可能な文字がある行は、強調表示や範囲選択が正しく動作しないバグを修正。
    • ダンプビューアで2バイト以上検索している状態で、ダンプ表示の1行目が検索にヒットすると、先頭位置が誤って強調されるバグを修正。
    • ダンプビューアで横スクロールしていると表示が乱れるバグを修正。
    • フォルダ履歴の削除中、同時に起動しているプロセスがなくても、同時起動している場合のメッセージが表示されるバグを修正。
    • SSHのフォルダを表示したとき更新時刻が9時間ずれる(世界標準時になる)バグを修正。
    • 拡張子.tgzのファイルをtar.gzと認識できなかったため、拡張子を追加。
    • ポップアップメニューでグレーアウトに対応している一部のメニューがグレーアウトしないバグを修正。
    • 履歴の削除で、確認に「はい」「いいえ」のいずれを入力しても履歴を削除してしまうバグを修正。
    • ドライブ/ブックマーク/SSH選択のダイアログで、SharpSSHがインストールされていないときに「→」キーでSSHページを表示すると、ダウンロード方法を案内するメッセージが表示されないバグを修正。
    • ローカル実行のキー割り当てで引数説明が、対象パスと反対パスの両方で「対象パス」となっていたため、「反対パス」に修正。
    • キー設定で割り当て済みのキーにマウスボタンが表示され、選択するとエラーになる不具合を修正。
    • 「指定コマンドを実行」でコマンドライン引数にキー入力指示$< >が複数件あっても1件分と見なされてしまう不具合を修正。
    • グラフィックビューアのキー割り当てのデフォルト定義でShift+F9、Shift+F10のパラメータが逆になっていたため修正(有料版で設定済みの場合、キーを再度割り当て、明度の差分のパラメータで10と-10を逆に変更する必要あり)。
2011/10/24 Ver.0.0.2 製品名をShellFilerに変更
2011/10/23 Ver.0.0.1 評価版として公開
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